2013年4月27日土曜日

住まいの湿気・カビ対策ならソーラー換気扇|株式会社ソーラー・カンキ社


住まいの最大の敵は湿気(湿気の多いこの国ではとても深刻な問題)
湿気が増すと結露が発生しカビ・ダニの発生、その結果、室内の床・壁にカビが繁殖し住まいをダメにしてしまいます。またカビ胞子が飛散し健康を害する事もあります。
湿気対策の一番の方法は通風換気です、こまめに窓開け換気を行えばカビの繁殖を抑えることが出来ます。昔の日本家屋は風通しが良く自然換気ができた、夏場はいいとしても冬場はとても住めません。最近の住宅は省エネ設計で、気密性・断熱性に優れているため、自然通風はほとんど無く、窓を開けるとか強制換気をする必要があります。
換気さえ行えばカビの発生は防げます、ところが別荘や空き家のように普段お住まいじゃない建物はそうは行きません。換気扇や除湿機を連続的に運転すれば問題ないでしょが安全面で心配になります、電気機器が壊れて事故でも起こさないかとか。管理会社に委託するのは良策ですが費用面で結構負担が掛かります。
弊社の提案はソーラー換気扇の導入です、一般電源の使用では無くソーラー発電の電力利用の換気扇です、日照が有れば運転、日照が無くなれば停止する自動運転の換気扇です。筐体はステンレス製で耐久性に優れ、安全面では低電圧・低容量の電力利用で事故回避できる製品です。是非、弊社のホームペジで詳細ご確認下さい。
株式会社ソーラー・カンキ社
 






 

 

 

 

 
にほんブログ村 住まいブログ 住宅設備・設備工事へ
にほんブログ村

0 件のコメント:

ベントキャップ型ソーラー24時間換気扇の紹介

  住宅の湿気・結露対策に。蓄電池搭載型ベントキャップソーラー換気扇 太陽光で発電し、蓄電池で夜間も換気する新しい住宅換気設備 住宅の湿気や結露、空気のこもりが気になりませんか? ベントキャップ型ソーラー換気扇は、太陽光発電と蓄電池を組み合わせた換気設備です。 日中は太陽光で発電...